ネット上の誹謗中傷で刑事事件にまで発展した事例

ネット上の誹謗中傷で刑事事件にまで発展した事例

ネット上で執拗にNMRパイプテクターを誹謗中傷し、刑事事件で告訴された「Material300」こと、渡辺舜作被告の公判が2021年6月18日東京地方裁判所にて開かれました。
渡辺舜作被告は罪を認め、自身が住む団地の修繕担当役員であった父親と共にNMRパイプテクターの導入を妨害する為、誹謗中傷活動を行った旨を証言しました。

妨害工作の一環として開かれた集会で、渡辺舜作被告はある誹謗中傷的内容が書かれた資料を用いました。その資料の作成者は小波秀雄氏である事が判明しています。
小波秀雄氏と刑事被告人の強い関係が示唆されますが、小波秀夫氏は、あまり評判の良くないジャーナリストである山本一郎氏とも普段から親交が深いようですので、決して意外な事ではありません。
山本一郎氏は、自身のブログの中でNMRパイプテクターを誹謗中傷する記事をたびたび公開していますが、それらの記事では小波秀雄氏による文章が多く引用されています。

ところで山本一郎氏は保守的言動をする人物だと認知されていますが、交流の深い暗黒通信団のメンバーはほとんど全員が左翼的人間で、中には極左的な過激発言をする人物も見られます。
これらの関係性を鑑み、山本一郎氏は実は保守主義者ではなく、左翼の活動家と関係を持つ特殊人物なのではないだろうかと我々は睨んでいます。

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